GLAREは全く新しい光沢ポリッシュです

大統領専用機「AIR FORCE-1」採用の化学結合型コーティング

GLARE®(グレア)とは・・・アメリカで独自開発された次世代の塗膜結合型コーティングシステムです。

コンパウンドを一切使わず、「Glassplexin® (グラスプレキシン)」の効能によって塗装表面を活性化させ、ガラスコーティングやワックスを超えた最高級のツヤ感!と言われるほどの輝きを持続させます。
塗装研究チームが開発したGLARE®オリジナル主成分である「
Glassplexin® (グラスプレキシン)」は、塗装面に浸透することでボディと一体化させるという特性をもっており、今までにはない最高の光沢を与えると同時に長期にわたって紫外線や摩擦によるダメージから車のボディを守ります。これは独自の製法であり、他社のどの製品にも使用されていません。

​また近年では、アメリカ空軍がボーイング社にGLARE®の製品テストを要請しその結果みごと合格し、大統領専用機「AIR-FORCE1」への製品使用許可が認証されました。

GLARE GLASSPLEXIN(グラスプレキシン)の化学結合

酸化が進むとき塗装そのものは陽極に変化しています。このとき陰極シリケートイオンであるGLASSPLEXINは塗装やクリアコートの分子とシリケートの外側の電極範囲の価電子と相互間で価電子を共有することにより、容易に結合されます。

GLAREはコーティング施工前に必要となる下地処理においてコンパウンドを使用せずとも塗装肌を整えることが可能です。
目視できるくらいの浅い傷であればグラスプレキシンによる化学結合によって傷を消してしまいます。

ガラス系コーティングとの比較

従来のコーティング処理は中古車など塗装表面のコンディションが悪い場合、ツヤを出す為に可能な限り塗装を削り込み表面を整えた後にコーティング処理をおこないます。
塗装は削れば削るほど弱くなってしまい、紫外線などによるダメージを受けやすい表面となっていきます。
削り込んで弱くなってしまった塗装面を保護する為に、ガラス成分のコート剤をボディーにコーティングして塗装を守るというのが従来のコーティング処理方法です。
塗装表面にガラスの主成分と同じである成分のGLASSPLEXIN® が入り込みボディと一体化するGLARE® と、ただボディの表面にガラス被膜を覆ってしまうだけの他のガラスコーティング剤とでは、同じガラス成分保護とすればその効果は比較になるものではございません。
ガラス成分が塗装表面へと化学結合し、浸透する製品はGLARE® だけです

抜群の親水効果

親水効果とはボディ表面が水と一体化しようとする動きで、水が玉状にならずに薄い膜となって拡がる効果のことです。
水と親水膜は非常に相性が良く相互作用が強いので、あたかも一体の物質であるかのような性質を示し、
ボディーが乾燥している時に汚れが付着しても水をかけるだけで水とボディーが一体になろうとするため、
水の膜が汚れを浮かし、汚れはすぐに洗い流せるようになります。
そのためイオンデポジット(ウォータースポット)が出来にく、塗装を綺麗な状態に保てるので、車以外のコーティングにも多く採用されております。

驚異のUVカット率「98%」

GLARE(グレア)ではGLASSPLEXIN(グラスプレキシン)の成分によって塗装破壊の原因である紫外線を98%遮断いたします。
これにより塗装のひび割れや日焼けを防止することができ、塗装面に浸透することで、長期的に有害な紫外線からボディーを保護します。

5年間の長期的な持続効果

今まで親水性コーティングは性質上、長期的な持続性をもつ製品がありませんでした。
しかしGLARE(グレア)は主成分であるGLASSPLEXIN® が塗装面に浸透しボディーと一体化することで、5年間輝きを持続します。
※持続期間は日々のケアや保管状況等により個人差がございます。予めご了承ください。

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